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この世界をひっくり返すにはどうすればいいの?

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ぶっちゃけ
この記事は約5分で読めます。

こんにちは。

寒すぎると、スマホの充電ができない💦

ということを、この冬初めて知った灯子です💦
(もう8年以上使っているスマホだから仕方ないか・・・)

巷では、財務省解体デモが行われているようです。

そもそも、財務省はいったい何をしているのかということなんですが

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まずは知識のかさ上げから

財務省にいる人は、それこそ東大卒のと~っても賢い人たちですよね。

その賢い頭をいいことに使ってくれればいいんですけどね。

悪知恵が働くというか・・・

いや、実は、自分たちのやっていることは、本当に良いことだと思ってやっているのかもしれないけどね。

なんせ、価値観が庶民とは正反対だろうし、多分わたしたち庶民の幸せなんて1mmも考えていないのでしょう、知らんけど(笑)

とりあえず、

多くの日本人が、財務省の手口というものを知っておく必要があると思います。

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わたしはそっと離れることを選択します

コロナ以降、賃金は上がらず、物価高で庶民は苦しんでいるというのに、国は、外国にバラまき政策、増税と、庶民をイジメ続けています。

(コメ不足騒動などは、まさに兵糧攻めですね!)

※ミナミAアシュタールさんの情報では、支配者たちは、庶民の生活を苦しくし、生きていくのに精一杯で何にも考えられない状態にしたいのだそう。

そんななか、XやYoutubeなどで、財務省が何をやってきたのかが暴露され、多くの人たちに知れることになりました。

さすがの大人しい日本の人々も堪忍袋の緒が切れた状態です。

だから、東京をはじめ、大阪や福岡などでも財務省解体デモが始まっています。

 

わたしも堪忍袋の緒が切れた状態ですが

わたし的には

デモに参加することよりも

怒りのエネルギーを彼らに与えない。

対立ではなく、彼らからそっと離れるという選択をしたいと思っています。

そして

ペンキ画家のSHOGENさんから教えてもらった

ブンジュ村の人々のあいさつ

「今日、誰のために生きる?」

そう聞かれたら

「わたしは、わたしの人生を生きるね」

って胸を張って答えたい。

 

お互いに、尊重、尊敬しあえる人たちと

関わっていきたい、そう思っています。

 

もう、対立はたくさんなのだ!
(と言いながら、普段から怒りに任せて対立のエネルギーを出しまくっているわたしですが・・・)

 

こころがすさんでいるって感じたら、読んでみてね。

この世界をひっくり返すにはどうすればいいの?

アシュタールが

現実を変える方法を教えてくれています。

こちらの記事をお読みください。⇒ その世界に向けて着々と

彼ら(支配者層)は、庶民のことをどう思っているのか?
彼らに従い続けると、どんな世界が待っているのか・・・
どうすれば、彼らの支配下から抜け出せるのか・・・

世界の仕組みがわかったら、次の策を練ることができます。

ご興味ある方は、ご一読くださいね。

さあ、あなたはどうする?


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