2極化の影に隠れているものは

ぶっちゃけ
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最近、2極化、2極化ってってよく聞くけど、

これって、作為めいたものを感じるのは私だけかな。

2極化において典型的なのが、

枠沈を接種する人と接種しない人。

コロ〇ウィルスが怖いから、枠沈は接種するべきだって考える人と、

今回の枠沈は、副作用がひどく、危険性が大きいので接種するべきではないと考える人。

この2極に分かれてしまっていて、

打つ、打たないで親子関係や家族関係にひびが入ってしまっている人も少なくはないみたい。

もうこれね、残念だけど、

親子だからとか、夫婦だからとか、関係ないですね。

その人の考え方、受け取り方次第だから。

最終的には個人の意見を尊重するしかないのかなって思う。

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「支配者層」の思うつぼ

今回の2極化って

その根底に、「恐怖」というものがあると思う。

  1. 枠沈を打たないと恐ろしいコロ〇にかかってしまうという恐怖。
  2. 枠沈を打つと、ひどい副作用が出たり、死んでしまう可能性がある。だから、自分の大切な人が枠沈を打ってしまったらどうしよう、という恐怖。
    さらに、枠沈を打った人に近づくと、具合が悪くなるという恐怖。(根底に陰謀論あり)

すべては「恐怖」なんです。

そこで私は思い出しました。

私の好きなミナミAアシュタールのブログによく出てくる「支配者層」のことです。

彼らは、私たち人間の不安や恐怖をエネルギーにしているようなのです。

昔は、「支配者層」が人々を分断させて、戦争というものを起こしていました。

しかし、今は戦争がなかなか起こせなくなってきたので、

コロ〇騒動(恐ろしい感染症→実際はたちの悪い?風邪程度)や枠沈(絶賛治験中)を使って、人々に恐怖を与え、分断しているのではないかって。

そして、私たちは、まんまとその手に乗ってしまい、多くの人々が恐怖や憎しみに包まれてしまっている・・・

「支配者層」の思うつぼやん!

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「支配者層」の思うつぼにはまらないためには

私は枠沈は接種しません。

何故なら、その必要性がないと私なりに判断をしたからです。

周りの人たちが、どれだけ枠沈を受けようと私の考えは変わりません。

※ 最近は、枠沈の副作用の恐怖を煽った記事や、2回接種しても新種株には効果がないなどの記事が見られるようになってきました。
これらの記事も、すべてではないにしろ、恐怖を植え付けているように思えます。

私は、枠沈を受けた人を非難するつもりもないし、ましてや自分の身に被害が起こるなどの恐怖も感じません。

何度も書きますが、「支配者層」の餌は私たち庶民の恐怖心などの重いエネルギーなのです。

だから、私は恐怖心をこれ以上彼らに与えることはキッパリと止めます。

今回の騒動の影に隠れていること

それは「支配者層」が私たち庶民を彼らの思う通りに恐怖で操り(※世界統一政府を創ろうとしている)、エネルギーを搾取するために起こしたことだと思います。

※世界統一政府とはいったいどんな世界なのかはミナミAアシュタールさんのこちらの記事を読んでいただけたら、イメージできると思います。

今までは、バレないように、教育という名目で実に姑息な手段を使って私たち庶民を騙してきました。

でも、おかしいと気づき始めた人がだんだん増えてきたため、今回のような無茶苦茶な手段に打って出たのです。

見てください、政府の政策は無茶苦茶でしょ。

彼らは、国民のことなどこれっぽっちも考えていないのです。

コロ〇騒動で、その化けの皮がはがれつつあるのです。

もう、私たちはそのことに気づくべき時が来たのです。

彼ら「支配者層」の思うつぼにはまらないためには、

マスゴミの報道に一喜一憂することなく(テレビやネットニュースを見なければ、平和(笑))、

「恐怖心」を捨てて、冷静に今の状況をしっかりと判断すること。
そして、ぶれない自分、「自分軸」で生きることが大切なのではないかと私は思います。

 

 

支配者層の思うつぼにはまりたくないっていう人には、こちらの本がおススメです。
人生が激変しちゃうかもよ💛



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