Go To Eatキャンペーンってなんやの?

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読者さんお構いなしの、言いたい放題コーナー。

GO TO トラベルに興味があったので、調べていたところ、

Go To Eatキャンペーンなるものも知った。

そこで驚いたこととは?

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Go To Eatキャンペーン事業って?

Go To Eatキャンペーンとは、感染予防対策に取り組みながら頑張っている飲食店を応援し、食材を供給する農林漁業者を応援するものです。

出典:農林水産省ホームページ

このキャンペーンを利用すると、どんなメリットがあるのでしょうか。

プレミアム食事券の購入

登録飲食店で使えるプレミアム付き食事券を買うと、購入額の25%分を上乗せされる。

オンライン飲食予約でのポイント付与

オンライン飲食予約サイト経由で期間中に飲食店を予約、来店した消費者に対し次回以降に利用できるポイントが付与される。

Go To Eatキャンペーン特設ページはこちら

私が驚いたのは、キャンペーンの内容ではなかった

私が驚いたのは、Go To Eatキャンペーンの内容ではなかった。

それは、これ・・・

 

飲食店で、アクリル板を使って、食事するの?

えっ、これって、刑事ドラマでよく見る接見室みたい!!!

さすがにアクリル板に穴は開いていないけどね💦

これでウィルス防ぐっていうことだろうけど、

大切な家族や友人と分断されて楽しく食事なんかできる?

いかにも楽しそうな雰囲気のイラストを使っているから、不気味にさえ思える。

 

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真実はどこに?

コ〇ナは大変危険なウィルスだ  VS コ〇ナは風邪以下のウィルス

専門家でさえ、意見が真っ二つに分かれているコ〇ナウィルス。

一般大衆は、マスクをする、しないで論争。

真実は一体どこにあるのだろうか?

私が選ぶ未来は?

私は、ウィルス騒動の真の目的は、(陰謀論者だと言われるかもしれないが、)

経済の破綻、及びソーシャルディスタンスだとかマスクを強要することによって、人間らしい行動を制限し、人々を分断、支配統制することではないかと思っている。
(マスクをすることによって、熱中症、心筋梗塞などの健康被害が報告されているようだ)

分断された先には、対立という言葉が見え隠れする。

過去の歴史において、対立がもたらしたものは一体何だったのか?

私たちは、過去の歴史からもう十分学んだのではなかろうか。

 

私の未来は、マスクも必要なければ、アクリル板も必要ない、みんなが笑顔で過ごせる社会だ。

 

 

 

 


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